部族民通信ホームページ   開設 令和元年5月20日 更新
               部族民通信    蕃神
   
 開設の趣旨、運営の規則など堅苦しい決まりごとはありません。

 現状、
 GooBlog「部族民通信」の筆名で投稿、今後、当ホームサイトへの出稿数を増やしていく。
 Blog の過去投稿を推敲、加筆する。また新たなオリジナルを創作する。

 Wikipedia を始めとして、ネットに蓄積されるサイバー情報は膨大です
 有効に使い、広く皆様と共有したい。

 たとえば「悲しき熱帯」でレヴィストロースがアメリカ亡命のためさる郵便船(paquebot)に乗り込んだ。
 その船はアメリカのユダヤ人救出センターがチャーターしていた。ネットでこの情報を発見しました。

 ネット情報を利用する際には、必ず出典の「サイト名」を入れる。
 著作権、肖像権に触れる場合にはその旨を下のメールアドレスに。
 
 (令和元年5月30日、当ホームサイト開設日)
 
 
 部族民通信 参加者

1 主宰 蕃神(ハカミ) 義男

人類学、神話学、フランス語を少々

 
 
 
2 酋長
ボロロ族の英雄バイトゴゴ(火と水をもららした)直系子孫を
標榜する。
 
 
 2 訪問者 K氏

京王線 高幡駅前

 
   
3 開設者 渡来部 須万男

 物語を投稿していた、現在、ワケあって休筆している。
本物を見ても御利益はないから能面(中尉ちゅうじょう)を代役にたてた。少しだけ似ている。

 
   
 員数外 部族民犬  チャビ公 

 
   
 部族民料理研究と実践 (今のところ候補)



 路未(ロミ、ルミ?)という方が応募してきた、野ブタ丸ごと一頭の薪焙り
 に関心があるのだと。料理してくれても、まるごと平らげられたら台無しだ。ボロロ族神話では
 女房の肉魚のひとり喰いしめが、女非文化を表す題材にもなっている。
 そんな野蛮実践を実行されたら部族民通信の大損だ。 会うべきか迷う。
 写真掲載にあたり、個人が特定されなさそうだからOKと返事があった。そこに自信があるとはこのショ ット、過去どころではなく「大過去」 の映像だろう。

 
 
当サイトへの
ご連絡はE-メールを乞う。
tribesman@tribesman.asia 
(中央の@は全角です、半角に訂正してください)